su-sikun’s blog

その日、感じたことや、想う事をいろいろ書いていきたいと思います。

幸せな人生

「あなたの体は、あなたが食べたものでできている!」

聞いたことのあるフレーズですね!

 

では、

 

「あなたの今は、過去のあなたが造ったものです!」

 

当たり前ですが!(笑)

 

と、いうことは!!!

 

不平不満がある場合、過去の自分に文句を言うしかないですね!

 

そう!

 

今の自分が幸せなのは、過去の自分のおかげなのです。

 

「過去の自分よ!」

 

「ありがとう!!」(笑)

 

今の自分が、あまり幸せと感じられない場合は、自分の行動を少し見直して、行動を改めると少しずつ改善していくのではないでしょうか!!

 

あなたを幸せにしてくれる人はいません!

 

自分で自分を幸せにするしかないのです!!!

 

では、

 

「幸せになるための必要なものとは何でしょうか?」

 

答えは、

 

「自分は、幸せであると思い込むこと!」

 

これですね!!(笑)

 

ネガティブイメージを持ってしまうと、何事も上手くいきません。

 

ポジティブイメージを持つと、少しづつですが、良い方向に進んでいきます。

 

自分は、お金持ちだと思うと、お金が舞い込んでくるかもしれませんよ!(笑)

 

さあ、

 

これからは、どんな時もポジティブイメージを持ち、ポジティブな言葉を発していきましょう!!

 

皆さんの人生に、

 

「幸あれ!」

 

では また!

今年の目標は

今年の目標!!

 

バイクでサーキットを走る!!!!!

 

・・・大丈夫か?

 

・・・どうだろう?????

 

やりたいんだからしょうがないッス!!(笑)

 

別にレースに出たいわけではなくて、サーキット走行だけを趣味として走りたいと思います。

 

第一優先は、けがをしないこと!!

 

これ「大事!」

 

バイクは、これから準備します。

 

狙っているのは、

 

ホンダのCBR1000RR‐Rか

 

カワサキのℤX10Rのどちらかで考えております。

 

ちなみに、ヤマハのYZF‐R1は足が届きませんでした。(爆笑)

 

スズキのGSXR1000Rは、生産が終わるみたいですよね!?

 

一生懸命調べておりますが、まだよくわかっていないので、もっといろいろ調べて決めたいと思います。

 

先ずは、体づくりですね!!

 

体力をつけるのと、筋力、一番はダイエットです!(笑)

 

頑張ろーっと!!

 

進捗しましたら、報告します!

 

では また!

大腸がん(終)

大腸がんになって思うことを書いていきたいと思います。

 

先ずは、癌検査の重要性ですね!!

 

早期発見することによって、治療が出来て、100%とまではいきませんが、普段通りの生活に戻ることが出来ます。

 

今回、私の場合、腫瘍マーカーと呼ばれる検査で異常がなかったにもかかわらず、内視鏡検査において、ステージ3の癌が見つかりました。

 

調べてみると、腫瘍マーカーによる検査は、癌の進行具合を検査するもので、早期の発見は難しいみたいです。

 

それを知り、職場や友人に検査の重要性を話したのですが、ある記事を読んでみんなに話すことを減らしました。

 

「癌検査は、すべての人にとって、最適解ではないのでは!」

 

そんな記事でした。

 

その方の、年齢や環境、その方の精神的なものの許容度など、いろいろなものが関係してくると思いました。

 

 

例えば、80歳で寿命を迎えたとしましょう。

A氏は、検査はしなかったが、実は癌に侵されていたが、孫と楽しく過ごして80歳で亡くなりました。

B氏は、70歳で検査をして、癌が見つかり、10年間、自分は癌と思い続け不安で過ごす10年間を過ごして亡くなりました。

 

同じ80歳でなくなる場合でも、天と地の差があると思います。

(こんな単純な話ではないですが、この場合は、A氏のほうが良いですよね!)

 

 

癌になったから、もう終わりというわけではありませんし、亡くなるというわけでもありません。

 

(そこは、人によると思うので、何とも言えませんが。)

 

それからは、「検査を受けた方が良いよ!」

 

とは言わず、便の色を見ておいて、違和感を感じたら、病院に行った方が良いよと伝えるようにしています。

 

私も、たまたま手術ができる状態で見つかったのでよかったのですが、もう少し遅くに見つかっていれば転移が進んでいたかもしれません。

 

やりたいことはいろいろあるので、これからは、悔いの残らないようにやりたいことをしていきたいと思います。

 

「人生一度きり!!」

 

楽しんでいきましょう!!!!!(笑)

 

では また!

大腸がん③

大腸がんになってしまいました。

 

抗がん剤治療が始まりました。

 

私の場合、抗がん剤なるものは、錠剤で一回に8粒を朝と夕方の食後に飲むもので、2週間薬を続けて、1週間休薬するのを1セットで、それを8回繰り返すものでした。

 

なので、私の抗がん剤治療は、約半年でございます。(不安)

 

人によっては、病院に入院して、点滴で抗がん剤治療の方もいましたね。

 

飲み始めは、あまり症状はありませんでした。

なので、薬を飲んでこのまま終わりそうだな!!

 

なんて思っておりましたが・・・!!!

 

飲み始めから、1セットを過ぎたころから、徐々に症状が現れてきました。

 

まず、症状が出てきたのは、顔周りに、顔を洗った時に気づく位の小さいぷつぷつが現れました。

 

目の上と目の下に現れました。

 

3週間ごとに病院を訪れ、血液検査と先生の診察があり、其の度に抗がん剤の量をどうするか話し合い、さらに続けるかやめるかの意思確認をされ、次のセットに向かうのでした。

 

私の抗がん剤の副作用としては、

●吐き気に近い「ムカムカ」が続く

●便が緩い場合が多い

●手足症候群と呼ばれる症状(手がテカテカしてくる)

●足がむくむ(これも手足症候群?)

※それにより、若干巻き爪気味の足の量親指より出血

●顔のぷつぷつの量が増えた

●手の親指のひび割れ

●足の裏の指の付け根の皮むけ

●かかとの痛み

 

いろいろ症状が出るたび、先生に相談して薬をもらい、治療してきました。

 

良くなったり、あまり変わらなかったりでいろいろたいへんですね!

 

人によって、症状が違うみたいですのでこれがすべてではないと思いますが、私の症状でした。

 

実は、抗がん剤治療薬の投与は、2日前ですべて完了いたしました。

 

年が明けたら、もう一度病院には行き、CTを取りますが、抗がん剤は終了です。

(ガッツポーズ)

 

3セット目から、抗がん剤の症状が強いので、抗がん剤を1粒減らして7粒を朝と夜に変更してもらっていました。

 

これから、少しづつ副作用が収まっていくと思いますが、頑張った自分を褒めたいと思います。

 

「よくやった自分!!」(笑)

 

これから、少しづつ筋トレなどをして、体力と筋力を戻し、やりたいことがありますので、挑戦していきたいと思っております。(頑張る)

 

では また!

 

 

大腸がん②

大腸がんになってしまいました。②

 

紹介された病院の予約までの数日間は、普通に仕事をしておりました。

 

それまでの数日間、熱が上がったことがあったりして、PCR検査などもしましたが、

 

結果は陰性で、次の日には仕事に戻っておりました。

 

???な発熱でしたが、後に納得!!

 

紹介された病院は、がん専門の病院で、たくさんの人が訪れており、癌は身近な病気なのだなと思いました。

 

CTやMRI、造影剤CT、腸に空気を入れてのCTなど、今までしたことのない検査を何度も繰り返し、その結果、手術することが決まりました。

 

いろいろ手術前に説明がありましたが、あまり詳しく覚えておりません。(笑)

 

覚えているのは、最初の問診の時、

 

「熱でませんでした?」

 

と、質問され、

 

「熱出たりするんですか?」

 

と質問すると、

 

「熱出る人もいます!」

 

との回答でした。

 

症状がないと思っていましたけど、

 

 

私にも、サインがあったんですね!!(納得)

 

 

手術後は、体力を落とさない為に確か、次の日には歩かせられましたね。

 

・・・確か!?(笑)

 

手術後歩いた時には、体中がガクブルでほとんど歩くことが出来ませんでした。

 

その次の日には、少し歩けるようになっておりました。

 

日に日に、体力が戻ってきて、歩ける距離が増えていきました。

 

数日後からは、階段を上り下りをしておりました。

 

あとは、トイレの感覚が全く変わっており、大(排泄)や、小(排尿)がいつ出るのかわからない状態でした。

 

事前に先生より手術後の話でいろいろ聞かされておりましたが、どんな感じかはわからずにいましたが、

 

「ああ! こんな感じ!!」

 

なった見て初めて分かるこの感じでしたね!!

 

なった方は解ると思いますが・・・。苦笑

 

そこからは、体力を上げるために、リハビリの日々!!

 

1週間から10日ほどで退院できるみたいです。

 

手術は、S字結腸のところを20cmぐらいとS字結腸の周りのリンパ節を取ったとのことでした。

 

切除した腸は、そのまま検査に回り、リンパなどに転移がどれくらいあるのかの検査みたいです。

 

結果は、リンパに転移は1つだけで、癌のステージは3でした。

 

腸は、5層になっており内側から4層のところまで来ていたみたいです。

 

先生からは、検査後CTを取ったのですが、検査では映らない小さい癌をつぶすための抗がん剤治療を進められました。

 

少しでも、癌のリスクを減らせるならと、抗がん剤治療をすることを決めました。

 

では また!

 

 

 

 

 

大腸がん

大腸がんになってしまいました。

 

7,8年前に大腸のポリープを切除しておりました。

切除は、3つしており、約10ミリの一つと、約5ミリの二つと取りました。

 

この大腸ポリープが見つかったのは、市で行われている年齢での定期健診がきっかけでした。

 

便を持ち込み、検査してもらうやつですね!

 

結果、検査を進められ、病院へ行ったのが始まりでした。

 

大腸カメラの結果、ポリープが8,9個あり、比較的大きいポリープ三つを取りましょうとなったのでした。

 

出血の恐れがあるので、2泊3日の入院でした。

 

手術は何事もなく終わり、10ミリのほうは、検査の結果、中に悪性の腫瘍がありましたが、他には転移しておらず、一年後の検査の予約をして終わりました。

 

1年後の大腸カメラで、異常がないことからまた来年の予約をして帰路につきました。

 

そして1年後、またも異常がないことから、2年後に検査に来てくださいと言われ帰路についたのでした。

 

そして2年後は、2020年3月でした。

 

皆さんご存じのように、新型コ〇ナが流行しだした頃ですね!

 

病院は、感染者が来ると思い、しばらくたってから検査に行こうと思ったんです。

 

しかし、感染症は収まらず2022年を迎えました。

 

職場の健康診断で血液からいろいろな検査ができるオプションがあり、申し込みをして検査をしました。

 

結果は、胃にピロリ菌がいるので、除菌してくださいとの結果でした。

 

さっそく、近くの消化器内科に向かい検査の申し込みをしたところ、胃カメラでチェックしますとのことでした。

 

先生は、「大腸カメラはしていますか?」

 

私は、実は2年前に検査をしなければいけなかったことを伝え、胃カメラと大腸カメラを1日でできるというのでお願いをしました。

 

検査当日、まずは胃カメラから!

 

鼻からだったので、麻酔が利いて、鼻に入れるところから記憶がありませんでした。(笑)

 

検査が終わり、麻酔が切れて意識が戻ったころ、先生に呼ばれ結果を教えてもらいました。

 

先ずは、胃カメラの結果、ピロリ菌除去しましょうとのことでした。

 

次に、大腸の写真を見せられましたが、大腸の壁面が殴られた後ように紫色になっている画像でした。

 

先生は、「言って良いですか?」

 

私、「はい!?」

 

先生 「大腸がんです!」

 

私 「はい!」

 

私 「で、どうすればよいですか?」

 

先生 「紹介状を書くので、そちらの病院に行ってください。」とのことでした。

 

癌は、ステージ1~4(細かくあるみたいですが)まであり、先生曰く、ステージは2~3くらいでしょうとのことでした。

 

では また!!

 

 

CBX400F逝く

CBX400Fが逝ってしまった(泣)

 

通学で使っていたCBXですが、約1年ほどでお別れになってしまいました。

 

 

いつもの通学路(片側二車線)を気持ちよく通学しておりました。

 

市外からの道路は問題ないのですが、市内に入ると朝の時間帯は、左車線がバス路線となり、自動車は通行不可になります。(二輪車は通行可)

 

バス路線間に入り、いつものように快適に走っておりましたが、右車線は渋滞しており一応、気にはして走行はしていたんですよね!

 

そして、しばらく左車線を走っていると、

 

「はい!そうです!」

 

渋滞に耐え切れなくなった乗用車が一台、右車線からバス路線(左車線)に頭を出してきました。

 

視界もよく、わたくしのバイクは、集合管もついておりましたので、軽く2,3度アクセルを吹かし注意を促したんです。

 

乗用車は、一度止まったので大丈夫かと思いアクセル「ON!」、すると止まったはずの乗用車が再スタート!

 

「えっ!?」

 

左によけながら通過しようと思ったんですが、思った以上に乗用車が左によって来まして、乗用車の左前方と接触してしまい、左側の歩道へ弾き飛ばされました。

 

実は、ぶつかった瞬間のことは、覚えていなくて、ぶつかる瞬間に「ぶつかる!」と思ったことは覚えているのですが・・・。

 

途中、飛ばされたときに、ヘルメットを2,3どぶつけており、「いたた・・!」の後、また意識が飛んでおり、気づいたときには、歩道に寝ておりました。

 

そこで聞いた一言が「あっちがぶつかってきたんじゃないの?」だったのです。

 

「いやいや、お前が出てきたんだろ!」とイラついて、ヘルメットを脱ごうと顎ひもを外していたら、

 

「ヘルメット、脱ぎたいんじゃないの?」と女性の声とともに、どっかのおっちゃんがヘルメットをおもむろに、引っ張ったんです!

 

ヘルメットに耳が引っ張られ、事故のケガより痛かったのを覚えています。(笑)

 

そのまま救急者に運ばれて、整形外科へ

 

後から、「あっちがぶつかってきたんじゃないの?」というのは、乗用車に向かって言った言葉だったと聞きました。(納得)(笑)

 

レントゲンを撮り、「明日には退院できるね!」

 

なんて話をしており、病院の中を歩いていると、看護婦(今は看護師さんですね)さんが車いすをもって走ってきて、

 

「歩かないで! 折れている!」と

 

「はあ?」

 

病院では、そんなことがありましたが(笑)

 

私のCBX400Fは、バイク屋さんに運ばれていきました。

 

そして、

 

ギブスも取れたころ、バイク屋さんに足を運びましたが、私のCBXはハンドルからステップなど、左半分が削れてなくなっておりました。(泣)

 

良いバイクでしたし、バイク屋さんも「直せるよ!」とのことでしたが、今ほどCBXの価値があまり高くはなかったのと、レーサーブームということもあり、レーサーレプリカに乗り換えることにしたんです。

 

59馬力!

 

憧れがありました!

 

当時は、パワーが命みたいなところがありましたからね!!(笑)

 

今思うと、アホですよね!!

 

しばらく乗っていればよかったな~と、今は思いますが、その当時はあまり考えずに代替えをしてしまいました。(泣)

 

なぜ、しばらく乗っていればよかったな~を思ったかというと、

 

実は、数年後にまた、CBX400Fを乗ったんですよ~~!(笑)

 

さて、次に買ったバイクは・・・!

 

では また!